PCMAX セフレ 人妻

PCMAXで人妻とランチデートからのセックス

PCMAXで人妻とセックス

 

私は37歳、独身男。住まいは千葉県、仕事は会社員をしています。

 

ネット広告で流れてきたPCMAXの会員になりました。

 

独身の為、彼女(あばよくばセフレ)が出来るとしないかなと、簡単な気持ちで利用していましたが、いいご縁がなく普段は、サイト内のアプリにこまめにログインをしたり、個人の過激な日記を見たりすることを日課にしていたのです。

 

今回出会った人妻のY子さんも、同じようにアプリを利用し、日記を書いていたりする方。

 

普段は、お子さんもいるようで大人しい感じの雰囲気がある女性で、PCMAXの過激なイメージとはかけ離れていて、とてもミステリアスで興味をそそりました。

 

 

日記で気になった人妻へアプローチ

 

普段の何気ない日記が、ある日一遍し、旦那さんの浮気が分かったという内容になり、少し心配していました。

 

とても悩んでいるように見えたので、いつもは書き込まない日記にコメントを入力してみると丁寧にコメントが返ってきたのです。

 

辛い気持ちが書かれていて、誰かに寄り添ってほしい、話を聞いてほしいと。
「僕でよければ、君の話を聞いてあげる事はできるよ」
「もしよければ、ご飯でもどう?」

 

こんな簡単な誘いで、本当に出会い、そして体を重ねることになるなんて思ってもなかったです。

 

カカオなら人妻も簡単に連絡先を交換してくれる

連絡先は、カカオを指定されました。お子さんの関係で、LINEを使うことには抵抗があったようですが、カカオもLINEと変わらず、連絡は色々と可能ですので、こちらとしても日々の会話や、会う約束を決めたりととてもスムーズに行きました。

 

数日、カカオでやり取りを重ね、お互いの顔写真を交換しました。

 

普段の写真をあまり撮影することもなく、よい写真を保存しておくべきだったと後悔。ただ私はスポーツジムに通って、少し運動をしていたため、体形は普通というか、引き締まっています。

 

自信があったので、ジムで撮影したものを送ってみたところ、彼女はお気に召していただけたようで、彼女の写真もいただくことができました。

 

実彼女もジムに通って運動をしているようで、スレンダーでありながら、胸やお尻はしっかりと丸みを帯びて、とても綺麗だと感じました。

 

カカオに移動して約1週間ほどで、平日のお昼のランチに誘ったところ、OKが来ました。東京に住んでいるということで、車で迎えに行く事にしました。

 

PCMAXでの連絡先交換からセフレ作りまでの流れは次のブログの記事が参考になります。
■参考PCMAXでセフレをつくる

 

個室のお蕎麦屋さんで人妻とランチ

PCMAXで人妻とセックス

 

お昼のランチといっても、内容が内容なだけに、個室のあるお蕎麦屋さんを選びました。
以前にも利用したことがあり、とても静かで落ち着いてお話ができそうだなと思いました。

 

当日、迎えに行くと写真通りの綺麗な彼女が出迎えてくれます。僕の車を教えていたので、手を振り小走りで近づいてきてくれたのには、素直にかわいいと思ってしまいました。

 

彼女は、32歳で普段はお子さんを保育所に預け働く、医療系のパートさんで、その日はお休みでお子さんの保育所のお迎えまでの時間ということです。

 

小さめの個室ではありましたが、お蕎麦をいただきながら、浮気旦那の愚痴を聞かされつつ、僕の下半身は何かに期待をしながら、そして、彼女の手を握ってみたりと少しボディタッチをしてみました。

 

意外と抵抗はせず、受け入れてくれている…。

 

いけると思い、彼女のほほにキスをしてみると、まんざらではない様子。
旦那の浮気に対しての仕返しなのかもしれないが、「この後、どう?」と誘うと、こくんとうなずく彼女。

 

お昼の13時過ぎに車でホテルに向かう僕、もう下半身ははち切れんばかりに期待に期待を膨らませていました。

 

 

ラブホに入るなりむさぼり合う2人

 

もしかしたらと、ホテルは検索していたので、内装が綺麗な所を選び、ちょっとだけ広いお風呂がついている部屋をチョイス。

 

もうその時には手をしっかりとお互いに握りしめていました。

 

部屋につくと、僕の暴走が始まりました。

 

やさしくしようと思っていたのですが、玄関を入った途端に、彼女に濃厚なキス。

 

そして着ていた洋服を脱がし、ディープキスを幾度となく、繰り返したのです。

 

彼女に抵抗はありません。むしろ、彼女から僕にしたを絡めてくるほど、何かに飢えている感じもして、お互いに貪るように、服を脱がしあい、そのまま絡み合う事になりました。

 

人妻のおまんこあまりに気持ちよすぎてすぐ射精

PCMAXで人妻とセックス

 

ベッドにたどり着いた時には、興奮した雄と雌が激しい吐息でお互いの下半身をまさぐりあっていました。

 

下着の上からでも、彼女の下半身の濡れ具合が分かるほど、とても滴っている。

 

「もう、凄い事になってるよ」と耳元でつぶやくと「恥ずかしい」と、手で下着を隠そうとしているその姿に、もう我慢なんてできません。

 

手を抑えながら、下着をずらし、指で軽く触るとぴくっと、いい反応が返ってくる。

 

「あっ…だめっ…」

 

といいながら、彼女は僕の下半身をまさぐります。

 

あっという間に、お互いの舐めあいが始まったかと思ったが、すぐに挿入したい衝動にかられ、ゴムに手を伸ばし、装着して彼女の熱い下半身に潜り込ませました。

 

久しぶりのSEXで、簡単に逝きそうで、挿入だけでも逝ってしまいそうなくらい、とてもしまりがいい。そして、彼女も挿入されて、顔がとろけていくのがよくわかります。

 

挿入と共に、互いにキスをせがみあい、唾液が口の周りを汚しながら、腰を動かしはじめました。

 

中で段々と膨張していく僕の息子を感じている彼女は、それを言葉にするのです。

 

「だんだん、大きくなってきたよ」

 

「きもちいい…!」

 

きもちいいのは、僕も同じで、簡単に果ててしまいそうで、申し訳ないが、限界だった。

 

「気持ちがよすぎて…ごめん、いく…」と、1回戦は早々に終わってしまいました。

 

果ててしまった僕を見て、彼女はキスをしてくれた。
「いっぱいでた?」
「あとで、もう一回しよ」

 

僕の中で、嫉妬に狂いそうな気分だです。

 

こんなにかわいい奥さんがいながら、浮気だなんて!

 

そのあとも時間の許す限り、身体を重なり合い、楽しい時間が過ぎていきました。

 

人妻Y子とのセックスは今でもいい思い出

また彼女に会えるかもしれないと、いつものPCMAXにログインしましたが、彼女は消えていました。カカオも連絡が取れなかったです。

 

正直、ちょっとショックでした。僕にとっては、とても癒されたSEXが出来た相手だったから。

 

お昼のランチでたくさん色んな話をしてくれた彼女の今が気になります。

 

でも、またいい出会いがあればと、PCMAXにこまめにログインしている僕です。

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